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EPILOG LASER(エピログレーザー)ロゴ

EPILOG LASER(エピログレーザー加工機・彫刻機)社との関わり

エピログ社副社長のマイクディーン氏と株式会社LDFのCEO夏山は、20数年前にレーザー加工機・彫刻機が開発、発売されて以来、それぞれ、世界及び日本のレーザー彫刻機業界を牽引し、アプリケーションを重要視する価値観も共有してきました。また、エピログ社の正規代理店として同社を度々訪問し、積極的で率直な意見交換や情報共有をおこない、単なる販売だけに留まらない、ユーザー様に満足していただくための様々な技術研鑚をおこなっています。

EPILOG LASER(エピログレーザー加工機・彫刻)社イメージ

EPILOG LASERとは

ロッタスキャニングタイプのレーザー彫刻機・マーキング・カッティングシステムの世界のリーディングメーカーであるEPILOG(エピログ)のレーザー加工機は派手さこそないが、各所に先進のレーザー技術を取り入れながら、「simple is best」の思想を貫き、ユーザーフレンドリーな使いやすさとアフォーダブルな価格を特徴としている。また、導入後もレーザー加工機の頭脳であるファームウエアやドライバーソフトは無償で更新でき、ハードウエアの性能をフルに活かして操作できるようになっています。

CO2レーザー彫刻機・レーザーカッター システム

EPILOG LASER エピログレーザー加工機イメージ

CO2レーザー彫刻機とレーザー切断システム(レーザーカッター)

エピログ社のレーザー加工機は世界でも最高峰と言われる最高品質のレーザー彫刻が可能となります。レーザーには2種類の加工方法があります、それは、レーザー彫刻とレーザーカッター(切断)です。

レーザー彫刻・彫刻材料

様々な加工物に彫刻をほることができ、また写真などのデータを入力すればレーザー彫刻独特の表現が可能となります。彫刻材料としては、木材、アクリル、プラスチック、ガラス、皮革、大理石、生地、コーティングされた金属、陽極酸化アルミニウム、セラミック、マイラー、プレスボードなどに彫刻が可能です。

レーザー切断

レーザー加工機では、ウッド、アクリル、プラスチック、デルリン、布、革、紙、ゴム、ベニヤ、コルクなどをカットする加工が可能とります。

エピログのレーザー加工機にてどのような彫刻・加工が可能かなどを具体的な説明などは、弊社スタッフ又は、お問い合わせにて実際の加工目的や用途、ビジネス内容に応じて的確にご提案させていただきます。

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FiberMark金属彫刻プラスチックマーキングシステム

CO2レーザー彫刻機とレーザー切断システム(レーザーカッター)イメージ

FiberMark 金属・プラスチックマーキングシステム

エピログファイバーマークシリーズの金属マーキングシステム(EPILOG FiberMark FUSION)

FiberMark FUSIONにより、様々な金属やプラスチック素材にバーコード、シリアル番号、ロゴマーク、写真等の広範囲一括マーキングが能になります。

マーキングや彫刻材料

ステンレス、アルミニウム、ABS、炭素繊維、ポリカーボネイト、酸化アルミニウム、シリコンウエファ、マグネシウム、真鍮等のほとんどの金属及びプラスチックが挙げられます。また、より詳細は金属彫刻やマーキングに関するデータや、詳細説明もレーザー加工機ドットコムでは持ち合わせている場合がございます。

詳細なアプリケーション及び加工サンプルなどにつきましてはお気軽にお問い合わせください。

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